2012年04月13日
悩ましい季節でもあります{+‐+}
≪
みんな“根っこ”は一緒だよなあ≫
不思議な季節ですね“春”って
期待満々だっタリ、
休憩したり、
自分を見失ったり・・・
寒くてつらい冬を過ぎると、必ず春は来るんだなあ
日本人の気質は自然の四季で作られてるのかもしれない
みんな一生懸命、自分を咲かそうと気張ってるんだ
ス○っプの歌に♪一人一人がいろんな花♪ってあったけど
本当にそうだなあ
“オンリー1”になるために生きてるんだ
わたしゃしがない牛のオバサンですが
みんなの努力を無駄にしないよう
心と手を皆さんに使っていただきたいと想ってます
みんな、根っこは一緒です
生きてくことって、
悩ましいけど、楽しくって、うれしいものだよおおん

不思議な季節ですね“春”って



寒くてつらい冬を過ぎると、必ず春は来るんだなあ
日本人の気質は自然の四季で作られてるのかもしれない

ス○っプの歌に♪一人一人がいろんな花♪ってあったけど
本当にそうだなあ

わたしゃしがない牛のオバサンですが

みんなの努力を無駄にしないよう

みんな、根っこは一緒です
生きてくことって、


もう、はや、桜満
娘が来るとはりきるオカン✋
とても良い本です。お値打ちです(๑´ڡ`๑)
蒼いびわこさんで買ったを送ったら、息子の彼女が!
春の使者イカナゴ 炊いたった
辻村耕司の写真が切手びっくり(@_@;)
娘が来るとはりきるオカン✋
とても良い本です。お値打ちです(๑´ڡ`๑)
蒼いびわこさんで買ったを送ったら、息子の彼女が!
春の使者イカナゴ 炊いたった
辻村耕司の写真が切手びっくり(@_@;)
Posted by MOH通信編集部 at 11:10│Comments(2)
│■辻村琴美編集長便り
この記事へのコメント
この世に初めて誕生した生きものは“オンリー1”であった筈です。それ以降、生き物たちが身に着けた「多様性」という戦略の結果として現在では(人類を含む)数千万種にも及ぶ生き物が、この地球上に存在しています。
それでもなお、個体としての生物のすべてが“オンリー1”であるということこそが「生物多様性」の貴重さなのだということを忘れてはなりません。
その意味からすると、「同じ」であることを確認して安心し、個々の人間を「思考停止」に陥らせるような「絆」という心地よい響きに安住することは、生きものとしての人間にとって最も陥りやすい危うい幻想であるということを、よくよく自覚すべきなのではないかと、私は考えています。
「家族」や「民族」や「国家」という幻想に安住にするのではなく、生きものとしての絆を大切にしながら、個々の違いの貴重さを前提とした「つながり」を求めていくという生き物の「作法」に学ぶことが大切なのです。
3.11の教訓は、核兵器や原発や遺伝子操作などという、生きものの作法に反した偽りの「科学技術」が招いた現状を反省する最後の機会なのではないかということを今こそ肝に銘じるべき時ではないかと私は思っているのですが・・・
それでもなお、個体としての生物のすべてが“オンリー1”であるということこそが「生物多様性」の貴重さなのだということを忘れてはなりません。
その意味からすると、「同じ」であることを確認して安心し、個々の人間を「思考停止」に陥らせるような「絆」という心地よい響きに安住することは、生きものとしての人間にとって最も陥りやすい危うい幻想であるということを、よくよく自覚すべきなのではないかと、私は考えています。
「家族」や「民族」や「国家」という幻想に安住にするのではなく、生きものとしての絆を大切にしながら、個々の違いの貴重さを前提とした「つながり」を求めていくという生き物の「作法」に学ぶことが大切なのです。
3.11の教訓は、核兵器や原発や遺伝子操作などという、生きものの作法に反した偽りの「科学技術」が招いた現状を反省する最後の機会なのではないかということを今こそ肝に銘じるべき時ではないかと私は思っているのですが・・・
Posted by 伊澄津左次 at 2012年04月16日 03:34
はい、同感です
世の中がとても便利になっていって、指標ができて数値化して評価することが当たり前になっていますが、私は“野生の勘”を養うことが大事だと思います。「この顔に“ピン”ときたら・・・」の“ピン”をたくさん持つことが、“オンリー1”になるコツかもしれない?
たしかに、個性を認め合うことは難儀かもしれない。違う考えの人や事を受け入れる器がいる。アア、しがない牛(私)の器が小さいので悩んでしまうウウウウ~~
そうですね「つながり」を求めることですね。もっと気楽に考えよっと。生き物の作法って自然体ですよねえ
世の中がとても便利になっていって、指標ができて数値化して評価することが当たり前になっていますが、私は“野生の勘”を養うことが大事だと思います。「この顔に“ピン”ときたら・・・」の“ピン”をたくさん持つことが、“オンリー1”になるコツかもしれない?
たしかに、個性を認め合うことは難儀かもしれない。違う考えの人や事を受け入れる器がいる。アア、しがない牛(私)の器が小さいので悩んでしまうウウウウ~~
そうですね「つながり」を求めることですね。もっと気楽に考えよっと。生き物の作法って自然体ですよねえ
Posted by 辻村琴美 at 2012年04月16日 09:36
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