2011年03月09日
これであなたもM・O・Hリスト(^。^)
≪ M・O・H ク イ ズ ≫
(1) 30号の表紙に隠れている動物は?
A、うし B、うさぎ C、ねこ
(2) 本の名前は何と読む?
A, エムオーエイチツーシン B、モーツーシン C、モアドオリノブ
(3) M・O・Hの意味は?
A、マンガ・お母さん・HB B,もったいない・おかげさま・ほどほどに Cメタルオブオナー
(4) 環境倫理の三原則は?
A, 捨てない・汚さない・持ち込まない Bリサイクル・リターナブル・リダイヤル C循環・共生・抑制
(5) M・O・Hと環境倫理を線でつなげなさい
もったいない 共生
おかげさま 抑制
ほどほどに 循環
(6) M・O・Hと関係する動物は?
A、いぬ B、ねこ C、うし
(7) M・O・Hが誕生したきっかけは?
A, 辻村の怒る声 B、森会長のくちぐせ C、牧場に行って
(8) M・O・H通信の発行回数は?
A 1年1回1000部 B、1年12回50000部 C、1年4回25000部
(9) ネットで検索するキーワードは?
A, MOHカンパニー B、うしと私 C、MOH図書館
(10) イベントを予定しています。その名称は?
A、生産者と消費者交流会 B、もういーかげんにしていいんかい C、読者交流会
(11) M・O・Hを使ったことば遊びは?
A,早口ことば B、せんりゅう C、さかさことば
(12)あなたのM・O・Hはなんですか?
(オマケ) 辻村のだいじなものは?
A,ちゃんちゃんこ B、預金通帳 C、家族
ご静聴ありがとうございました
(1) 30号の表紙に隠れている動物は?
A、うし B、うさぎ C、ねこ
(2) 本の名前は何と読む?
A, エムオーエイチツーシン B、モーツーシン C、モアドオリノブ
(3) M・O・Hの意味は?
A、マンガ・お母さん・HB B,もったいない・おかげさま・ほどほどに Cメタルオブオナー
(4) 環境倫理の三原則は?
A, 捨てない・汚さない・持ち込まない Bリサイクル・リターナブル・リダイヤル C循環・共生・抑制
(5) M・O・Hと環境倫理を線でつなげなさい
もったいない 共生
おかげさま 抑制
ほどほどに 循環
(6) M・O・Hと関係する動物は?
A、いぬ B、ねこ C、うし
(7) M・O・Hが誕生したきっかけは?
A, 辻村の怒る声 B、森会長のくちぐせ C、牧場に行って
(8) M・O・H通信の発行回数は?
A 1年1回1000部 B、1年12回50000部 C、1年4回25000部
(9) ネットで検索するキーワードは?
A, MOHカンパニー B、うしと私 C、MOH図書館
(10) イベントを予定しています。その名称は?
A、生産者と消費者交流会 B、もういーかげんにしていいんかい C、読者交流会
(11) M・O・Hを使ったことば遊びは?
A,早口ことば B、せんりゅう C、さかさことば
(12)あなたのM・O・Hはなんですか?
(オマケ) 辻村のだいじなものは?
A,ちゃんちゃんこ B、預金通帳 C、家族
ご静聴ありがとうございました
Posted by MOH通信編集部 at
12:14
│Comments(0)
2006年07月05日
MOH通信とは?
「もったいない・おかげさま・ほどほどに」
この言葉は、環境倫理の三原則「循環・共生・抑制」を分かりやすく表現したものです。
アルファベットの頭文字を組み合わせたM・O・H(もう~)と言う造語を情報誌のタイトルにしました。
キャラクターは牛さんです。

牛さんは循環型社会を形成するための象徴的な存在です。
牛さんが
「使い捨て消費、使い捨て文化、使い捨て社会を改めないと、こわいことになるよお~」
と怒っています。
そこで、私たちは持続可能で豊かな循環型社会を創るために、
今、しないといけないことは何だろう?と考えました。
まずは、意識を向上すること、考え方を改めること、
そのためには、情報を集め→皆さんに発信し→皆さんと交流する。
その媒体として、「MOH通信」が出来上がりました。
2003年4月創刊。

MOH通信ご購読希望のかたは
●お名前:
●ご年齢:
●希望冊数:
●ご住所:〒
●お電話:
●FAX:
●メールアドレス:
●あなたの心に残った一言、MOH川柳をお書き下さい:
以上の該当箇所ご明記の上、
→右サイドバーの「オーナーへメール」よりお申込下さい。
※件名に「MOH通信購読希望」とお書き下さい。
この言葉は、環境倫理の三原則「循環・共生・抑制」を分かりやすく表現したものです。
アルファベットの頭文字を組み合わせたM・O・H(もう~)と言う造語を情報誌のタイトルにしました。
キャラクターは牛さんです。

牛さんは循環型社会を形成するための象徴的な存在です。
牛さんが
「使い捨て消費、使い捨て文化、使い捨て社会を改めないと、こわいことになるよお~」
と怒っています。
そこで、私たちは持続可能で豊かな循環型社会を創るために、
今、しないといけないことは何だろう?と考えました。
まずは、意識を向上すること、考え方を改めること、
そのためには、情報を集め→皆さんに発信し→皆さんと交流する。
その媒体として、「MOH通信」が出来上がりました。
2003年4月創刊。


MOH通信ご購読希望のかたは
●お名前:
●ご年齢:
●希望冊数:
●ご住所:〒
●お電話:
●FAX:
●メールアドレス:
●あなたの心に残った一言、MOH川柳をお書き下さい:
以上の該当箇所ご明記の上、
→右サイドバーの「オーナーへメール」よりお申込下さい。
※件名に「MOH通信購読希望」とお書き下さい。
Posted by MOH通信編集部 at
13:32
│Comments(0)