2011年03月04日
人類未来戦略・・・(;゚Д゚)!
≪もったいない学会会員各位≫
すでに連絡が届いていると思いますが、3月21日に開催される日本工学アカデミー主催、もったいない学会後援の「人類未来戦略」講演会についてのご案内です。
申し込みは、
以下のURLにある参加申し込み用紙に必要事項を記入して、03-5442-0485へFaxを送っていただくか、
http://www.eaj.or.jp/20110321_168danwasaron.pdf
あるいは、
表題を「第168回談話サロン「人類未来戦略」講演会参加申し込み」として、
氏名、
もったいない学会会員 あるいは もったいない学会会員の紹介、のどちらか、
所属、
連絡先(電話またはメールアドレス)、
を記入して、academy@eaj.or.jpにメールを送っていただくか、
です。
よろしくお願いいたします。
*************************
大久保泰邦
NPO法人もったいない学会監事
http://www.mottainaisociety.org/
産業技術総合研究所
E-mail:yasu-okubo@aist.go.jp
電話:個人PHS: 029-861-3846
*************************
すでに連絡が届いていると思いますが、3月21日に開催される日本工学アカデミー主催、もったいない学会後援の「人類未来戦略」講演会についてのご案内です。
申し込みは、
以下のURLにある参加申し込み用紙に必要事項を記入して、03-5442-0485へFaxを送っていただくか、
http://www.eaj.or.jp/20110321_168danwasaron.pdf
あるいは、
表題を「第168回談話サロン「人類未来戦略」講演会参加申し込み」として、
氏名、
もったいない学会会員 あるいは もったいない学会会員の紹介、のどちらか、
所属、
連絡先(電話またはメールアドレス)、
を記入して、academy@eaj.or.jpにメールを送っていただくか、
です。
よろしくお願いいたします。
*************************
大久保泰邦
NPO法人もったいない学会監事
http://www.mottainaisociety.org/
産業技術総合研究所
E-mail:yasu-okubo@aist.go.jp
電話:個人PHS: 029-861-3846
*************************
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15:31
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2010年05月17日
日本のぷらんB
【興味深い提案です
】
日本のプランB」2010 石井吉徳
「地球は有限、資源は質が全て」、日本の自然、地勢を取り入れた Relocalization
1)海岸線長は世界6位、山岳75%、自然と共存する、浪費・無駄ない新文明の創造
2)石油ピーク:脱欧入亜、アメリカ主導のグローバリズムの凋落、マネー主義は終焉
3)低エネルギー社会:1970年頃はエネルギー消費は今の半分、食料自給率60%、心は豊か
4)少子化:民族生存のチャンス、人口少ないほど有利、年長者も働ける社会の構築
5)石油ピークは流体燃料危機、脱車社会の鉄路、公共運輸の重視、自転車の利用
6)集中から地域分散、低密度の自然エネルギーは分散利用、評価はEPRの「量より質」
7)石油依存農業の見直し、日本列島の有効活用、地産地消の自然農業、分散社会への技術
8)先ず減量、循環社会は3R;Reduce(減量)Reuse(再利用)Recycle(リサイクル)の順
9)効率優先の見直し、集中から地域分散、自然と共存をはかる、これは60倍の雇用が
10)GDP成長より心豊かに、もったいない、ほどほどに、人の絆を重ずる「幸福度、GDH」
以上
--
石井吉徳
東京大学名誉教授
元国立環境研究所所長
NPO法人「もったいない学会」会長
http://www1.kamakuranet.ne.jp/oilpeak
http://oilpeak.exblog.jp
http://www.mottainaisociety.org
】
日本のプランB」2010 石井吉徳
「地球は有限、資源は質が全て」、日本の自然、地勢を取り入れた Relocalization
1)海岸線長は世界6位、山岳75%、自然と共存する、浪費・無駄ない新文明の創造
2)石油ピーク:脱欧入亜、アメリカ主導のグローバリズムの凋落、マネー主義は終焉
3)低エネルギー社会:1970年頃はエネルギー消費は今の半分、食料自給率60%、心は豊か
4)少子化:民族生存のチャンス、人口少ないほど有利、年長者も働ける社会の構築
5)石油ピークは流体燃料危機、脱車社会の鉄路、公共運輸の重視、自転車の利用
6)集中から地域分散、低密度の自然エネルギーは分散利用、評価はEPRの「量より質」
7)石油依存農業の見直し、日本列島の有効活用、地産地消の自然農業、分散社会への技術
8)先ず減量、循環社会は3R;Reduce(減量)Reuse(再利用)Recycle(リサイクル)の順
9)効率優先の見直し、集中から地域分散、自然と共存をはかる、これは60倍の雇用が
10)GDP成長より心豊かに、もったいない、ほどほどに、人の絆を重ずる「幸福度、GDH」
以上
--
石井吉徳
東京大学名誉教授
元国立環境研究所所長
NPO法人「もったいない学会」会長
http://www1.kamakuranet.ne.jp/oilpeak
http://oilpeak.exblog.jp
http://www.mottainaisociety.org
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09:05
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2010年01月25日
もったいない学会からお知らせ
【第二回 EPR ワークショップと講習会】
日時 平成22年3月10日(水)13時から17時(開場12時半)
場所 大手町ビル7階第一会議室(東京)
主催 もったいない学会EPR部会
参加費用 無料
希望者に本とテキストの販売を行います。テキストは、事前振り込みでお願いします。
目的:石油ピーク後の対応をEPRから考えること、EPRの評価手法をわかりやすく、実例を用いて説明すること(啓蒙3割、講習7割)
司会:辻村琴美(MOH通信)
プログラム(案)
1.石油ピーク後の情勢分析 30分、5分質疑応答
2.EPRの定義と評価手法概観 30分、10分質疑応答 (テキスト使用)
3.EPR評価事例 各事例 15分、質疑5分(テキスト使用)
・電源
・食料
・農業
・木質バイオマス
・RDF
・リサイクル
4.自治体、大学との連携状況報告(参加、もしくはビデオ、ポスター等)
・九州大学EPR研究会
・杉並区省エネ研究会
・東大
・北大
5.終了後、ビール片手で、フランクに意見交換(実費徴収、1時間程度)
6.その他、午前10時から12時まで、EPR評価に取り組まれる方を対象に、個別相談を受け付けています。
日時 平成22年3月10日(水)13時から17時(開場12時半)
場所 大手町ビル7階第一会議室(東京)
主催 もったいない学会EPR部会
参加費用 無料
希望者に本とテキストの販売を行います。テキストは、事前振り込みでお願いします。
目的:石油ピーク後の対応をEPRから考えること、EPRの評価手法をわかりやすく、実例を用いて説明すること(啓蒙3割、講習7割)
司会:辻村琴美(MOH通信)
プログラム(案)
1.石油ピーク後の情勢分析 30分、5分質疑応答
2.EPRの定義と評価手法概観 30分、10分質疑応答 (テキスト使用)
3.EPR評価事例 各事例 15分、質疑5分(テキスト使用)
・電源
・食料
・農業
・木質バイオマス
・RDF
・リサイクル
4.自治体、大学との連携状況報告(参加、もしくはビデオ、ポスター等)
・九州大学EPR研究会
・杉並区省エネ研究会
・東大
・北大
5.終了後、ビール片手で、フランクに意見交換(実費徴収、1時間程度)
6.その他、午前10時から12時まで、EPR評価に取り組まれる方を対象に、個別相談を受け付けています。
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11:06
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2009年06月17日
第3回EPR部会シンポジューム
≪石油ピーク後の日本に自立を高めるEPR≫
主催/もったいない学会
日時/2009年9月15日(火)13:00~17:00(12:30開場)
場所/東京大学山上会館(http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01-00-02-j.html)
参加費/会員1500円 非会員2500円、学生1000円(7月31日までの申込
会員2000円、非会員3000円、学生1000円(8月1日以降)
懇親会 3,000円 ポスター展示10000円
申込/guest@mottanaisociety.org
内容/石油ピーク後の世界、日本はどう備える 石井吉徳
バイオマス木質系の統合的利用 北海道大学 佐藤
IT利用の出力と入力 NTT 石川
自転車を輸送のコアに 自転車活用 小林
石油などの質の変化 東京大学 松島
リサイクルの進展 日立電線 後藤
風力・原子力発電のEPR見直し 電中研 天野
社会システムのEPR 東京電力 早坂
食料自給率 熊谷病院 福島
敬称略
オマケ/司会はMOH通信
★こぞってお出かけください
これだけのスピーカーは他にない!
主催/もったいない学会
日時/2009年9月15日(火)13:00~17:00(12:30開場)
場所/東京大学山上会館(http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01-00-02-j.html)
参加費/会員1500円 非会員2500円、学生1000円(7月31日までの申込
会員2000円、非会員3000円、学生1000円(8月1日以降)
懇親会 3,000円 ポスター展示10000円
申込/guest@mottanaisociety.org
内容/石油ピーク後の世界、日本はどう備える 石井吉徳
バイオマス木質系の統合的利用 北海道大学 佐藤
IT利用の出力と入力 NTT 石川
自転車を輸送のコアに 自転車活用 小林
石油などの質の変化 東京大学 松島
リサイクルの進展 日立電線 後藤
風力・原子力発電のEPR見直し 電中研 天野
社会システムのEPR 東京電力 早坂
食料自給率 熊谷病院 福島
敬称略
オマケ/司会はMOH通信
★こぞってお出かけください
これだけのスピーカーは他にない!
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19:38
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2009年01月26日
「第1回EPRワークショップ」のお知らせ
【ホルスタインことみがお手伝い】
もったいない学会では、「第1回EPRワークショップ」を3月31日(火)東京大学山上会館にて開催
テーマは“EPR評価技術者を育てる~エネルギーの『質』と日本の『プランB』~”
EPR(エネルギー収支比)の算出プロセスを知ることから、日本の変革を実現します
司会は不肖辻村琴美
ホルスタインことみも登場するかも???
★日時/2009年3月31日(火)10:00~17:00(9:30開場受付開始)
★場所/東京大学 山上会館(http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_02_j.html)
★参加/会員2,000円、非会員3,000円、学生(会員・非会員問わず)1,000円
★ポスター展示/10,000円
★内容/基調講演 青木秀和ー「お金」崩壊ー
石井吉徳ー日本のプランB-
EPR実践 天野治
グループデイスカッション(発電源設備、リサイクル)
パネルデイスカッション(グループ発表)
★懇親会/3,000円(17:15より)
★申込み/もったいない学会までE-Mailにて“3.31ワークショップ参加”と申込みください
guest@mottainaisociety.org 懇親会の参加もお知らせください
★締切/3月16日(月)
★主催/もったいない学会EPR部会
★協賛/日本工学アカデミー科学技術戦略フォーラム、東京大学大学院工学研究科
九州大学大学院工学系研究科、東京工業大学大学院工学系研究科
北海道大学大学院工学系研究科、MOH通信
未来が見えないと、お嘆きの方。
EPR評価で現実を見据えることから始めましょう!
ご参加お待ちしています。
もったいない学会では、「第1回EPRワークショップ」を3月31日(火)東京大学山上会館にて開催
テーマは“EPR評価技術者を育てる~エネルギーの『質』と日本の『プランB』~”
EPR(エネルギー収支比)の算出プロセスを知ることから、日本の変革を実現します
司会は不肖辻村琴美
ホルスタインことみも登場するかも???
★日時/2009年3月31日(火)10:00~17:00(9:30開場受付開始)
★場所/東京大学 山上会館(http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_02_j.html)
★参加/会員2,000円、非会員3,000円、学生(会員・非会員問わず)1,000円
★ポスター展示/10,000円
★内容/基調講演 青木秀和ー「お金」崩壊ー
石井吉徳ー日本のプランB-
EPR実践 天野治
グループデイスカッション(発電源設備、リサイクル)
パネルデイスカッション(グループ発表)
★懇親会/3,000円(17:15より)
★申込み/もったいない学会までE-Mailにて“3.31ワークショップ参加”と申込みください
guest@mottainaisociety.org 懇親会の参加もお知らせください
★締切/3月16日(月)
★主催/もったいない学会EPR部会
★協賛/日本工学アカデミー科学技術戦略フォーラム、東京大学大学院工学研究科
九州大学大学院工学系研究科、東京工業大学大学院工学系研究科
北海道大学大学院工学系研究科、MOH通信
未来が見えないと、お嘆きの方。
EPR評価で現実を見据えることから始めましょう!
ご参加お待ちしています。
Posted by MOH通信編集部 at
10:55
│Comments(0)