2007年12月20日
もったいない学会評議委員会に森会長同行してきました
12月18日 東京大学で「もったいない学会評議委員会」に森会長に同行し出席しました。
工学部で開催されたので、赤門はくぐらず、弥生門をくぐりました。
まず、立派な歴史ある校舎と趣きに感激してしまいました。
さすがは、東大!校舎の一室で着席できるなんて、考えてもいなかったこと・・・
光栄でした。
15名の各会のオーソリテイが集結され、エネルギーの現状や今後の社会の行方を考察されました。
世界の中の日本という位置づけを自覚することが必要。
社会構造は緩やかに変革し、就業形態の変化は現実化している。
市民意識の向上と教育の見直しで、生きる力を育むことが必要。
一線を退いた年長者による現状の‘破壊’と若者による日本らしい‘創造’が望まれる。
1月22日には、評議委員の長瀬産業様で、森会長の話題提供が行われます。
多方面の見識から持続可能社会を支える場になりそうです。
工学部で開催されたので、赤門はくぐらず、弥生門をくぐりました。
まず、立派な歴史ある校舎と趣きに感激してしまいました。
さすがは、東大!校舎の一室で着席できるなんて、考えてもいなかったこと・・・
光栄でした。
15名の各会のオーソリテイが集結され、エネルギーの現状や今後の社会の行方を考察されました。
世界の中の日本という位置づけを自覚することが必要。
社会構造は緩やかに変革し、就業形態の変化は現実化している。
市民意識の向上と教育の見直しで、生きる力を育むことが必要。
一線を退いた年長者による現状の‘破壊’と若者による日本らしい‘創造’が望まれる。
1月22日には、評議委員の長瀬産業様で、森会長の話題提供が行われます。
多方面の見識から持続可能社会を支える場になりそうです。
2007年12月20日
執筆者懇談会10開催しました
12月17日
執筆者懇談会10を開催しました
参加者は10名
お互いの活動報告をしました
MOH通信は来年(予算が確保できてないので予定です)は、事前にテーマ設定をする事にしました。
執筆者の先生はテーマに合わせて、もしくはマイペースな連載で執筆していただく事にしました。
合わせて、締切日も固定しました。
号数 「テーマ」 締切 発行
19号=「滋賀の明日」1月10日締め、2月末発行
20号=「文化が支える・日本の心」3月10日締め、5月末発行
21号=「女性の視点・未来の暮らし」6月10日締め、8月31日発行
22号=「欧米に学ぶ・社会基盤」9月10日締め、11月末発行
23号=「技術を創る・脱温暖化」12月10日締め、2月末発行
予定は未定ですが、まずはご報告まで。
良い取材ネタがあれば、お教えください。
執筆者懇談会10を開催しました
参加者は10名
お互いの活動報告をしました
MOH通信は来年(予算が確保できてないので予定です)は、事前にテーマ設定をする事にしました。
執筆者の先生はテーマに合わせて、もしくはマイペースな連載で執筆していただく事にしました。
合わせて、締切日も固定しました。
号数 「テーマ」 締切 発行
19号=「滋賀の明日」1月10日締め、2月末発行
20号=「文化が支える・日本の心」3月10日締め、5月末発行
21号=「女性の視点・未来の暮らし」6月10日締め、8月31日発行
22号=「欧米に学ぶ・社会基盤」9月10日締め、11月末発行
23号=「技術を創る・脱温暖化」12月10日締め、2月末発行
予定は未定ですが、まずはご報告まで。
良い取材ネタがあれば、お教えください。
2007年12月17日
2007年12月13日
MOH18号できました!
MOH18号ができました。
創刊4周年目に突入した事で、気分も新たに表紙を刷新。
屋久島の爽やかなブルーで特集の「九州」を表現しました。
この写真は、飛行機内から撮影したものです。
辻村耕司の渾身作。(取材は新幹線で行きました)
特集は、九州の環境を軸に産官学民の挑戦を取材しました。
ニュースソースは辻村耕司、アレンジは辻村編集長です。
阪南大学・大槻学長と循環型社会システム・森建司代表との対談も見逃せません。
あわせて、琵琶湖環境科学研究センターの持続可能な二つの社会「どちらを選ぶ?」も
悩ましい内容になっております。
連載執筆陣の筆もますます磨きがかかり、ヒートアップしております。
皆様、お見逃しのないように、お楽しみください。
若干、反省会の必要な校正ミスもありますが、これは辻村編集長のおっちょこちょいです。
なにとぞ、長い目で・・・ご容赦をお願いします。
関係者の皆様、ご迷惑をおかけしました。
お詫びと御礼を申し上げます。
そして、読者と、このブログを見ていただいているあなたに、深く感謝申し上げます。
末永く、お付き合いくださいますよう、重ねてお願い申し上げます。
ことみ
>>>詳しい内容、ご購読方法のご案内はコチラをご覧ください。
創刊4周年目に突入した事で、気分も新たに表紙を刷新。
屋久島の爽やかなブルーで特集の「九州」を表現しました。
この写真は、飛行機内から撮影したものです。
辻村耕司の渾身作。(取材は新幹線で行きました)
特集は、九州の環境を軸に産官学民の挑戦を取材しました。
ニュースソースは辻村耕司、アレンジは辻村編集長です。
阪南大学・大槻学長と循環型社会システム・森建司代表との対談も見逃せません。
あわせて、琵琶湖環境科学研究センターの持続可能な二つの社会「どちらを選ぶ?」も
悩ましい内容になっております。
連載執筆陣の筆もますます磨きがかかり、ヒートアップしております。
皆様、お見逃しのないように、お楽しみください。
若干、反省会の必要な校正ミスもありますが、これは辻村編集長のおっちょこちょいです。
なにとぞ、長い目で・・・ご容赦をお願いします。
関係者の皆様、ご迷惑をおかけしました。
お詫びと御礼を申し上げます。
そして、読者と、このブログを見ていただいているあなたに、深く感謝申し上げます。
末永く、お付き合いくださいますよう、重ねてお願い申し上げます。
ことみ
>>>詳しい内容、ご購読方法のご案内はコチラをご覧ください。
2007年12月06日
近江環人・感謝の会と視察見学実施
『近江環人感謝の会』
12月15日 滋賀県立大学学生食堂にて夕方~
食事会をいたします。
お近くにこられた際は、お声掛けください。
『かじやの新兵衛さん視察見学』
日時=1月20日(日)集合9:30 開始10:00~11:30
内容=1、東近江市の小規模多機能型居宅介護事業「かじやの新兵衛さん」の事業内容
2、旧家を利用した福祉活動について
興味のある方は、ご連絡ください
0749-72-5277 tsujimura@shingoshu.co.jp 新江州㈱辻村
12月15日 滋賀県立大学学生食堂にて夕方~
食事会をいたします。
お近くにこられた際は、お声掛けください。
『かじやの新兵衛さん視察見学』
日時=1月20日(日)集合9:30 開始10:00~11:30
内容=1、東近江市の小規模多機能型居宅介護事業「かじやの新兵衛さん」の事業内容
2、旧家を利用した福祉活動について
興味のある方は、ご連絡ください
0749-72-5277 tsujimura@shingoshu.co.jp 新江州㈱辻村
2007年12月04日
2007年12月04日
森が動く!にご参加ください
MOH通信18号は12月6日発送開始です。
皆様
特に、「森が動く!」関係者さま、申し訳ありません
MOH通信の発行が遅れました。
お問い合わせいただいた方も「待ってるけど、まだかなあ」と心配させました。
平にご容赦を!
12月9日午後1時30分~4時30分に滋賀県東近江市愛東公民館愛東文化ホールにて
MOH通信協力の
びわ湖プロジェクトフォーラム「森が動く!」が開催されます
森と企業をつなぐNPO森の町内会・半谷 栄寿さんの講演とリレートークが楽しめます。
このチラシをMOH18号におりこむつもりでした・・・・・
みなさん、来てください!
辻村も応援に参加します。
本当っにゴメンナサイ。
反省です。
皆様
特に、「森が動く!」関係者さま、申し訳ありません
MOH通信の発行が遅れました。
お問い合わせいただいた方も「待ってるけど、まだかなあ」と心配させました。
平にご容赦を!
12月9日午後1時30分~4時30分に滋賀県東近江市愛東公民館愛東文化ホールにて
MOH通信協力の
びわ湖プロジェクトフォーラム「森が動く!」が開催されます
森と企業をつなぐNPO森の町内会・半谷 栄寿さんの講演とリレートークが楽しめます。
このチラシをMOH18号におりこむつもりでした・・・・・
みなさん、来てください!
辻村も応援に参加します。
本当っにゴメンナサイ。
反省です。



